インドの家には完璧というものはないように思います。
最近建った新築の家は比較的いいかも!?しれませんが、
ほんと日本とは比べ物になりません!
インドでは日本と違って、新築よりも数年経った家のほうがいいと言われています。
それはなぜかと言うと・・・
新築は次々と欠陥が出てくる可能性が非常に高い!!
からです。
その欠陥というのは、
・水が出ない
そもそも水道管が繋がっていなかった!!
なんて信じられないこともありえます。。。
・壁がはがれる
・お湯が出ない
・電気がつかない
などなど、想像を絶する問題が次々と起こります(笑)
日本では考えられません!!!
なのでこういう問題を既に対処されている築数年経った物件のほうが
無難と言われています。
いろいろと家を見ていると、確かに新築の方が断然キレイだし
とても魅力的です!
だけどみんなから 『新築はやめたほうがいい!』
というアドバイスを受け、私は築5年の比較的新しくて気に入った家を見つけました。
物件探しをこれからされる方、新築にはこういった落とし穴がある可能性が
高いことに留意し、物件探しをすすめて下さい。
いいおうちが見つかりますように!!
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